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第5話|ドロップシッピングの考え方2

もう1つ考えておかねばならないことがある。

AMAZONや楽天のような大手サイトにどうやって勝っていくかである。

これについては、通販などの一般的なキーワードでは必ず勝てないので、

より中レベルのキーワードを狙っていく。

もちろん、AMAZONなどのサイトも、中レベルのキーワードを狙ってくるが、

サブページであるので、トップページほどページの威力はない。

一方でこちらは、トップページで勝負するので、頑張っていけば、大手の通販サイトよりも上位表示できるわけである。

そういう意味で、キーワードはなるべく、上位表示が達成可能で、かつ、ある程度の検索が見込めるものでなければならない。

そこを間違うと無駄な努力になるので、よくよく考えてから上位表示を狙ったほうがよい。

そして、いくつかは、上位表示が難しかったり、逆に、キーワードが簡単すぎてアクセスがないページ、あるいは、売れないサイトがでてきてしまうだろう。

その場合は仕方がないので、いくつかのサイトは見切りをつけていかなければならない。

 

 
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